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7月21日(ウェディングビデオの日)涙活カフェで泣ける感動ビデオを持ち寄って涙を流す涙活イベントを開催

医学的根拠に基づく「涙活」でストレス解消・自律神経改善を実現


通称「なみだ先生」として、企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活」講演などを手がけている、感涙療法士の吉田英史は、自身のプロデュースする喫茶店『涙と旅カフェ あかね』(東京都新宿区西早稲田2-1-17酒井ビル1F)で、2026年7月21日(火)(ウェディングビデオの日)に、参加者に泣けるウェディングの感動ビデオを持ってきてもらい、一番泣けるウェディングビデオ日本一を決める涙活イベントを開催します。 

■涙活イベント概要

日時:
2026年7月21日(火)16:30~17:30 
会場:
涙と旅カフェ あかね(東京都新宿区西早稲田2-1-17酒井ビル1F)
内容:
参加者一人ひとりに泣ける感動ウェディングビデオを持ってきてもらい、参加者全員で「最も泣ける」と思ったビデオを投票で選んでもらいます。

■ウェディングビデオでよく取り上げられる泣ける感動場面とは

首都圏・関西在住の20歳から36歳の男女1,400名(有効回答数1,397件)を対象に調査を行い、「結婚式や披露宴に参列して思わず泣いたり、もらい泣きをして、涙が止まらなくなったことはありますか。涙が止まらなくなった理由をお選びください。」の質問に対しての回答調査を順位で表した結果が次のようなものになった。

【調査概要】
表題   :「結婚意識」に関する実態調査
調査方法:インターネット調査(アニヴェルセル株式会社)
調査期間:2015年3月14日~24日
有効回答:1,397サンプル


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc4MDkjNjkxMTlfTlFWUlJFZG9iUC5qcGc.jpg ]
8位「結婚の誓約のとき」
結婚式のメインイベントであるはずの「結婚の誓約」が、思いのほか得票が伸びなかったのは、式の前半に行われるため、涙よりもまだゲストの方の緊張感が優っているからなのでしょうか。
7位「エンディングムービーをみて」
結婚式・披露宴が滞りなく進行した安堵感も手伝うのでしょうか。エンディングムービーは、それまで抑えていた感情が一気に解放されるタイミングなのかもしれませんね。
6位「友人・同僚のスピーチや余興で」
こちらも「不意打ち系」でしょうか。仲の良い幼なじみだからこそ語れるリアルな思い出やエピソード。新郎新婦にはそんな一面があったのだという、思いがけない「発見」もありますよね。
5位「親族代表の謝辞(スピーチ)で」
これはもう、定番中の定番。ドラマやCMで結婚式の「泣かせる」シーンとしても使用されていますよね。
4位「新郎新婦の小さい頃や思い出のプロフィール写真や映像をみて」
約15%の方が回答されています。たった1枚のなにげないスナップショットでも、写真やビデオはいろんな思い出を引き出してくれます。泣くつもりなどなかったのに、不意打ちのように感情の波が押し寄せてくる…ということでしょうか。
3位「挙式入場のとき」
式次第でいえば、挙式入場は前半のクライマックス。聖壇前で待つ新郎の元に向かって、エスコートの方と共にバージンロードをゆっくりと歩む新婦の姿は神々しいばかりです。
2位「新郎新婦の晴れ姿を見て」
これも説明は不要ですね。晴れやかなおふたりの姿は何よりも雄弁です。とくに新郎新婦を幼少期から見てきたご親族の方には、感慨もひとしお。眺めているだけで涙があふれてくることでしょう。
1位「両親への手紙・花束贈呈のとき」
このタイミングは、想像しただけでも涙がこぼれそうになりますよね。5位の「親族代表の謝辞(スピーチ)で」とセットになれば、もう涙は止まりません! 1位のランクイン、納得です。

■現代社会のストレス状況

現代は、社会問題としてストレスが顕在化した「ストレス社会」です。
厚生労働省の令和2年「労働安全衛生調査(実態調査)」によると、現在の仕事や職業生活に関することで、強い不安やストレスとなっていると感じる事柄がある労働者の割合は 54.2%と半数以上を占めています。
また、ストレスの内容(主な3つを回答)をみると、「仕事の量」が42.5%と最も多く、「仕事の失敗、責任の発生等」が35.0%、「仕事の質」が30.9%と続いており、多くの人が競争社会の中でストレスを抱えている実態が浮かび上がっています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc4MDkjNjkxMTlfa3dTd1JDZVdHdy5wbmc.png ]
こうしたストレス社会では、メンタルヘルス不調者が増加傾向にあります。過去1年間にメンタルヘルス不調により連続1か月以上休業または退職した労働者がいた事業所の割合は9.2%(平成30年調査:10.3%)。その内訳は、休業者がいた事業所が7.8%(同6.7%)、退職者がいた事業所が3.7%(同5.8%)です。また、厚生労働省の患者調査によると、神経症性障害、ストレス関連障害および身体表現性障害、気分(感情障害)の患者数が増加しています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc4MDkjNjkxMTlfSkZEd1dxRG9Kei5qcGc.jpg ]
過度なストレスを受けると、自律神経が崩れてさまざまストレス症状を引き起こします。主に社会で受けるストレスによって引き起こされるストレス症状には以下のものがあります。
・気分の落ち込み
・怒りっぽくなる
・疲れやすい
・肩こりやめまい
・不眠
・思考力が低下
・暴飲暴食に走る
・人と会うのを避ける
・動悸や発汗
こうしたストレス症状を放置すると、うつや不安障害といった重大な精神疾患につながります。うつなどの精神疾患は完治が難しいため、上記のストレス症状が見られたらすぐにストレス原因から離れるなどの対応が必要です。その対応策の一つとして「涙活」を提示します。

■ ストレス社会で注目される「涙活(るいかつ)」

涙活とは2~3分でも意識的に涙を流すことで心身を整え、ストレス解消を図ることを目的とした活動です。
「号泣したらスッキリした!」、「思う存分泣いたら、気が楽になった!」という経験をしたことがある人は多いのではないでしょうか。このように「涙」を流すと晴れ晴れとした気持ちになったりするのはなぜでしょうか。
人はストレスを感じたとき、自律神経系の中の交感神経という神経システムが活発になります。この交感神経は身体を「戦闘モード」に変えているため、身体は極度の緊張状態になっています。この緊張をほぐすために必要なのが、「お休みモード」にする副交感神経の活発化。つまり、リラックスとは、副交感神経を活発化させることだともいえます。
副交感神経を活発化させる最も簡単な方法は「睡眠」です。寝てしまえば、交感神経によって引き起こされたストレスも軽減することができ、疲れも取れます。ところが睡眠不足が続いたり、なかなか深い眠りに就けない人は交感神経が活発に働き続けるため、ストレス過多になりがち。ストレスがたまる→眠れない→ますますストレスがたまるという悪循環に陥ってしまいます。そのようなときに副交感神経を活発化させ気持ちが落ち着いたと感じられることもある方法、それが「涙」を流すことなのです。気持ちが少し落ち着いたり、すっきり感じる人もいます。
なおタマネギを切った際に出る“角膜保護の涙”や目を潤すための“基礎分泌の涙”では意味がありません。ストレス解消に効果があるのは、悲しみや感動などによる“情動の涙”。人間にしか流すことのできない涙と言われています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc4MDkjNjkxMTlfQUdKUEhjUHVIYS5wbmc.png ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc4MDkjNjkxMTlfdlNWaExwT0tsbC5wbmc.png ]
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■自分だけの「泣きのツボ」を見つけて、ストレスまみれの毎日を簡単リセット

イベントでは、参加者が実際に涙を流し、「涙活」を体験できるのが特徴です。人前で泣くことに抵抗がある人は少なくありませんが、医学的エビデンスに基づく解説を通じて、その思い込みを取り除いていきます。続いて自分が涙を流しやすい「泣きのツボ」を探求。親子愛、夫婦愛、祖父母との思い出、アスリートの努力、子どもの成長系、ラブストーリー、動物、仕事、友情、あるいは大自然の風景など、どこに「泣きのツボ」があるかは、その人の人生経験などによって多岐にわたります。

■『涙と旅カフェ あかね』とは

2013年に『涙活』をスタートさせ、日本中の各所で、これまで約6万人の方に涙活を体験していただきました。その中で、現代人は泣く場所さえ探していると思うようになりました。「男は泣くな。」「涙は女の武器」等、日本社会では、泣くことがネガティブな文脈で語られます。しかし、泣くことが”健康に良いことだ”と医学的に証明されるようになりました。「家族の前で泣けない、会社で泣けない、じゃあどこで泣けばいいのだ」という声をそこかしこで聞きます。そこでしっかり泣ける場所を作る必要性を感じ、「涙と旅カフェ あかね」のプロデュースに至りました。
ふだんは、泣けなくて困っている人やストレスを溜めている人、人生に疲れている人に向けて、個別で涙活セッションを実施していますが、不定期で、”泣き”をテーマにしたイベントを開催。泣ける作品の品評会や泣ける歌の合唱会・朗読会、なぜ人は泣くのかを考える会など各種イベントを実施しています。またゲストを呼んでこれまで「泣ける性教育座談会」、「泣ける世界旅行報告会」なども開催。
・泣ける性教育座談会
https://www.value-press.com/pressrelease/358240
・泣ける世界旅行報告会
https://www.value-press.com/pressrelease/358240


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc4MDkjNjkxMTlfc3l2U3F2eHhkRS5qcGc.jpg ]
■過去に実施したウェディング関連の涙活イベント

●【大阪府松原市】涙を流しながら運命の人を探す、“泣きのツボ”で男女マッチングの『涙活(るいかつ)×恋活』イベント開催


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc4MDkjNjkxMTlfWmtTSWxhQlFHTS5wbmc.png ]
・涙を流しながら運命の人を探す、“泣きのツボ”で男女マッチングの『涙活(るいかつ)×恋活』イベント開催
https://newscast.jp/news/5727964

●【映画「夫婦フーフー日記」×涙婚】“泣きのツボ”が同じ男女は相性抜群? 話題の婚活イベント「涙婚活」に潜入取材!


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc4MDkjNjkxMTlfTU53VU5veG9sci5wbmc.png ]
・“泣きのツボ”が同じ男女は相性抜群? 話題の婚活イベント「涙婚活」に潜入取材!
https://woman.mynavi.jp/article/150526-27/

●【結婚相談所サンマリエ】婚活サービスの最先端「涙婚(るいこん)」 男女が共に涙を流しながら運命の人を探す


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc4MDkjNjkxMTlfaWhRYUhNbll5Vy5qcGc.jpg ]
・婚活サービスの最先端「涙婚(るいこん)」 男女が共に涙を流しながら運命の人を探す
https://careerconnection.jp/company_news/news/4242/

■講師・吉田英史(よしだひでふみ)プロフィール

1975年生まれ。早稲田大学で心理学、教育学を学び、同大学院で人材マネジメントを研究。高齢者福祉施設、学校勤務を経て、現職に。高校教師時代に相談に来る生徒たちを見ていて相談中に泣き出す生徒ほど早く立ち直っていくことから「涙は人をスッキリさせて立ち直らせる効果がある」ことに注目していた。2013年から「涙活」をスタート。認定資格「感涙療法士」を医師、脳生理学者で東邦大学医学部名誉教授の有田秀穂氏と創設。感涙療法士として、教育機関(生徒・先生・PTA向け)、医療機関(医師や看護師等の医療関係者向け)、福祉施設(利用者、職員向け)、企業、自治体において、涙活講演会やワークショップを実施。また『涙と旅カフェあかね』という“泣ける”カフェや『鎌倉涙活ツアー』という“泣ける”ツアーもプロデュース。精力的に「涙活」を使ったサービスも展開中。他には二ヵ月に一回、感涙療法士認定講座を有田氏と実施。現在370人の感涙療法士が日本各地で活躍している。
元高校教師(英語科・情報科教員免許)スクールカウンセラー(公認心理師)、通称「なみだ先生」。主な著書に『涙活力 るいかつりょく』(玄文社)
▼ なみだ先生HP:https://www.tearsteacher.com/
▼ 涙活HP:https://www.ruikatsu.net/
▼   感涙療法士認定講座HP:https://www.ruikatsu.net/kanruiryohoshi
▼ 涙と旅カフェ あかね HP : https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe
▼ 鎌倉涙活ツアーHP:https://www.ruikatsu.net/kamakuraruikatsu


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTExOSMzNzc4MDkjNjkxMTlfWEFtamtmdlBTbi5wbmc.png ]

▼昨年度、新聞で毎週1回12回にわたって「なみだ先生の涙活のすすめ」と題して連載。
掲載紙:
・埼玉新聞 8月28日~(毎週水曜)
・中国新聞 8月28日~(毎週水曜)
・佐賀新聞 8月28日~(毎週水曜)
・静岡新聞 8月30日~(毎週金曜)
・長崎新聞 9月2日~(毎週月曜)
・沖縄タイムス 9月2日~(毎週月曜)
・下野新聞 9月3日~(毎週火曜)
・日本海新聞 9月5日~(毎週木曜)
・福井新聞 9月12日~(毎週木曜)
・北日本新聞 10月5日~(毎週土曜)
・山陰中央新報 10月8日~(毎週火曜)
・山梨日日新聞 10月8日~(毎週火曜)
・京都新聞 10月14日~(毎週月曜)
・新潟日報 10月15日~(毎週火曜)
・大分合同新聞 10月17日~(毎週木曜)
・信濃毎日新聞 10月23日~(毎週水曜)
・東奥日報 11月1日~(毎週金曜)
・千葉日報 11月3日~(毎週日曜)
・南日本新聞 11月5日~(毎週火曜)
・宮崎日日新聞 11月13日~(毎週水曜)
・岐阜新聞 11月21日~(毎週木曜)

■直近(2024年4月~現在)の涙活メディア掲載履歴
・8月27日 TBSテレビ『ひるおび』
涙活の資格を紹介。
・8月19日 日本テレビ『しゃべくり007』
藤本美貴さんがストレス発散法として涙活を挙げ、その後ハジ→さんがサプライズ登場でお気に入りの「感動ソング」をスタジオで生ライブ披露。
・5月19日 TBSテレビ『ニューかまー』
涙を流してストレス発散する「涙活」の現場を調査。
・2月27日 NHK『あさイチ』
「リラックス法」がテーマ。横浜星槎学園での涙活講座の様子を放映、博多華丸大吉さんに泣きのツボ紹介
・2月15日 NHK『阿佐ヶ谷アパートメント』
「泣き」がテーマ。あるタレントさんが涙活イベントに参加しその様子を放映
・1月26日 日本テレビ『X秒後の新世界』
涙の味について解説。感動の涙と悔し涙は実は味が異なります。
・12月18日 フジテレビ『ホンマでっか!?TV』
鎌倉涙活ツアーや涙活カフェを紹介
・10月27日 STV札幌テレビ放送『1×8いこうよ!』
「どうしても泣けないクール&ドライな木村のために特別"涙活"トレーニングを決行!」
大泉洋さんと木村洋二アナウンサーが涙活にチャレンジ
・8月31日 朝日放送テレビ『ゲストダイアン』
「津田号泣!?多忙を極めるダイアンのストレスを涙の力で解消!?」
ダイアンの二人が涙活にチャレンジ
・7月26日 フジテレビ『トークイーンズ』
SnowManの向井康二さんがオススメの涙活作品を紹介。
・7月6日 NHK『所さん!事件ですよ』
涙を届ける福利厚生として涙活を紹介
・4月5日 TOKYO MX『バラいろダンディ』
「ウエストランド×デーブ・スペクター、ストレスの多い春は涙活に挑戦!」

【涙活 参考WEB記事】
・鎌倉で「涙活」ワークショップ 泣いてすっきり、ストレス解消 (2022年7月15日 鎌倉経済新聞)
https://kamakura.keizai.biz/headline/487/
・「40代以上の男性を泣かせたい」 都内開催の“涙活セミナー”に記者が参加、会場で見た意外な光景とは?(2021年7月21日『アーバンライフメトロ』)
https://urbanlife.tokyo/post/62034/
・自分の「泣きのツボ」を知り、1週間に1回、涙を流そう (2020年2月18日『THE21オンライン』 メンタルヘルス特集)
https://shuchi.php.co.jp/article/7329
・泣くほどストレスに強くなる?「涙活」の魅力(2019年7月15日『商業界ONLINE』 サッポロビール社で社員に向けて涙活セミナー)
https://news.line.me/issue/oa-shogyokaionline/13430eac00d8
・30年泣いていなくても3秒で泣く方法教えます(2021年6月4日 『PRESIDENT 【プレジデント】』)
https://bit.ly/3TiszIr
・気軽に泣けるカフェとは? - “泣きの専門家”がはじめた優しい空間   (2019年3月27日『マイナビ』)
https://news.mynavi.jp/article/20190327-792105/

【涙活 参考YouTube映像】
・『テレビ大阪ニュース』 泣いてストレス解消「涙活」 涙なしには見れない映像も


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=gNeXKbGtXIo ]


・ 『イギリス国営放送BBC』 日本社会は泣きづらい? 心と身体を癒す「涙活」


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=lIjk81yu-Ho ]


・ 『ニューヨークタイムズ』なみだ先生「あなたが最後に泣いたのはいつですか。」


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=CawT_sqiBxo ]


・ 『関西テレビNEWS』  「涙活」から「泣くロボット」まで コロナ禍で再注目の「涙」 ストレス解消にとどまらないその“効能”とは


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=_ifu6xLFcAs ]


・ 『タイ国営放送Dohiru』健康経営で会社員に向けて涙活セミナー


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=iqEtzWpOXv0 ]


・ 『フィリピン国営放送』涙活ドキュメンタリー(涙活カフェの様子を撮影)


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=gHSXBjwGDHk ]


・『JFN 未確認欲望学ホシガリアン』みりちゃむの目にも涙【泣キタガリアン】(5月30日放送 13分過ぎから涙の効用の解説)


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=UNJBA8JHTsQ ]


・ 『朝日新聞』 涙活でストレス解消


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=h13slwtkhOM ]


 


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

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